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認知症が目に見えて良くなる改善プログラム

認知症が目に見えて良くなる改善プログラム認知症が目に見えて良くなる改善プログラム
衝撃の事例集 著者:小川眞誠出版社:亜紀書房サイズ:単行本ページ数:236p発行年月:2007年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)このプログラムができて15年?様々な場所で、様々な人が試し、その成果を積み上げてきた画期的な療法は、当初は疑念をもって迎えられた。「そんな短期間で結果が出るのか?」「これだけ重い症状が治るのか?」と。本書は認知症ばかりかアルツハイマーなどの症状も改善させた驚きの事例集である。【目次】(「BOOK」データベースより)1 こうして心身機能活性運動療法は生まれた(最初は「高齢者の健康づくり」が目的だった/施設の高齢者との出会いが改善プログラムを生んだ ほか)/2 三カ月でここまで改善された!(明け方の徘徊も止まり、仲間と一緒に楽しめるようになったSさん/唾を吐き散らしていたのが、穏やかに話ができるようになったRさん ほか)/3 “人間性”が復活していくドラマ(排便の問題行動がまったくなくなったNさん/記憶が蘇ってきた若年性アルツハイマーのOさん ほか)/4 改善事例、続々 台湾・上海編(台湾で受け入れられた秘密/被害妄想がひどかった花ばあちゃん、日常生活が普通にできるようになる ほか)/5 心身機能活性運動療法のプログラム(活性温熱療法/フィンガースポーツ運動、フラハンド有酸素運動 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)小川眞誠(オガワシンセイ)1941年、生まれ。64年、日本大学商学部経営学科卒。83年、日本ゲートボール促進協議会理事長に就任。84年、創始者杯第1回全国ゲートボール選抜大会主催。86年、国土庁長官杯「全国離島交流ゲートボール親善大会」の企画運営に携わる(第3回まで担当)。87年、第1回「ゲートボールあしながおじさんチャリティー大会」実行委員会事務局長。91年、日本ゲーゴル協会設立、理事長に就任。2001年、NPO法人日本心身機能活性療法指導士会を設立し、理事長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 家庭の医学
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